視覚リハビリテーション(旧誌名 視覚障害リハビリテーション)総目次

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視覚リハビリテーションはこのたび、原著論文を募集いたします。出版規定著作権譲渡同意書は次のリンクからダウンロードしてください。


第 1号(創刊号)(1973年12月)

第 2号( 2号)(1975年 2月)

第 3号( 3号)(1975年12月)

第 4号( 4号)(1976年 6月)

第 5号( 5号)(1977年 6月)

第 6号( 6号)(1977年12月)

第 7号( 7号)(1978年 6月)

第 8号( 8号)(1978年12月)

第 9号( 9号)(1979年 6月)

第10号(10号)(1979年12月)

第11号(11号)(1980年 6月)

第12号(12号)(1980年12月)

第13号(13号)(1981年 6月)

第14号(14号)(1981年12月)

第15号(15号)(1982年 6月)

第16号(16号)(1982年12月)

第17号(17号)(1983年 6月)

第18号(18号)(1983年12月)

第19号(19号)(1984年 6月)

第20号(20号)(1984年12月)

第21号(21号)(1985年 6月)

第22号(22号)(1985年12月)

第23号(23号)(1986年 6月)

第24号(24号)(1986年12月)

第25号(25号)(1987年 6月)

第26号(26号)(1987年12月)

第27号(27号)(1988年 6月)

第28号(28号)(1988年12月)

第29号(29号)(1989年 6月)

第30号(30号)(1989年12月)

第31号(31号)(1990年 6月)

第32号(32号)(1990年12月)

第33号(33号)(1991年 6月)

第34号(34号)(1991年12月)

第35号(35号)(1992年 6月)

第36号(36号)(1992年12月)

第37号(37号)(1993年 6月)

第38号(38号)(1993年12月)

第39号(39号)(1994年 6月)

第40号(40号)(1994年12月)

第41号(41号)(1995年 6月)

第42号(42号)(1995年12月)

第43号(43号)(1996年 6月)

第44号(44号)(1996年12月)

第45号(45号)(1997年 6月)

第46号(46号)(1997年12月)

第47号(47号)(1998年 6月)

第48号(48号)(1998年12月)

第49号(49号)(1999年 6月)

第50号(50号)(1999年12月)

第51号(51号)(2000年 6月)

第52号(52号)(2000年12月)

第53号(53号)(2001年 6月)

第54号(54号)(2001年12月)

第55号(55号)(2002年 6月)

第56号(56号)(2002年12月)

第57号(57号)(2003年 6月)

第58号(58号)(2003年12月)

第59号(59号)(2004年 6月)

第60号(60号)(2004年12月)

第61号(61号)(2005年 6月)

第62号(62号)(2005年12月)

第63号(63号)(2006年 6月)

第64号(64号)(2006年12月)

第65号(65号)(2007年 6月)

第66号(66号)(2007年12月)

第67号(67号)(2008年 6月)

第68号(68号)(2008年12月)

第69号(69号)(2009年 6月)

第70号(70号)(2009年12月)

第71号(71号)(2010年 6月)

第72号(72号)(2010年12月)

第73号(73号)(2011年 6月)

第74号(74号)(2011年12月)

第75号(75号)(2012年 6月)

第76号(76号)(2012年12月)

第77号(77号)(2013年 6月)

第78号(78号)(2013年12月)

第79号(79号)(2014年 6月)

第80号(80号)(2014年12月)

第81号(81号)(2015年 6月)

第82号(82号)(2015年12月)

第83号(83号)(2016年 6月)

第84号(84号)(2016年12月)

第85号(85号)(2017年 6月)




第85号(2017年 6月)新刊発売中

タイトル 著者
巻頭言 市川 としみ
白杖の安全性と危険性の検証
―略式モデルによる物理学的考察―
田邉 正明
障害のある人の雇用・就労T
「社会就労センター/セルプ協」を巡る歴史的経過
關 宏之
生活訓練指導者養成課程等修了者数 日本ライトハウス養成部
視覚障害リハビリテーション基礎講習会修了者数 日本ライトハウス養成部
医療関係者視覚障害リハビリテーション研修会修了者数 日本ライトハウス養成部
視覚障害者の生活訓練(機能訓練)の現状(2017) 日本ライトハウス養成部

第84号(2016年 12月)

タイトル 著者
巻頭言 嶋田 彰
<転載論文>
The term manification(倍率の用語)
George C. Woo・Andrew Mah-Leung

日本語訳
 田邉 正明
視覚障害幼児の歩行の獲得と基礎的能力について 相根 有里子
川崎市における視覚リハビリテーションの実態 嶋田 延明
「就労のための福祉(welfare for work)」と
「ソーシャル・インクルージョン(social inclusion)」―社会的な援護を要する人々に対する社会福祉
關 宏之

第83号(2016年 6月)

タイトル 著者
巻頭言 内山 督
<原著>
視覚障害教育におけるイメージの形成と活用を目指した高校数学Tの指導
深川 亮
再生医療とロービジョンケア 平見 恭彦
ワークフェア(workfare)と就労のための福祉(welfare for work) 關 宏之
生活訓練指導者養成課程修了者数 日本ライトハウス養成部
視覚障害リハビリテーション基礎講習会修了者数 日本ライトハウス養成部
医療関係者視覚障害リハビリテーション研修会修了者数 日本ライトハウス養成部
視覚障害者の生活訓練施設の現状(2016) 日本ライトハウス養成部


第82号(2015年 12月)

         
タイトル 著者
巻頭言 津田 論
<原著>
余暇活動は精神的回復力(レジリエンス)を向上させるか
松中 久美子・和角 輝美子
<転載原著論文>
Determining the power of a negative lens field expander(視野拡大用凹レンズの屈折力の決定)
George C. Woo・Brian lng・Man-ho Lee
日本語訳 田邉 正明
視覚障害者の歩行における
曲がり角での回転角度認知とベアリングについて
柴田(濱田) 由己
盲学校(特別支援学校)小学部段階における
交流及び共同学習の現状と課題 −近畿地区の現状からの考察−
松本 大
「視覚障害者リハビリテーション」の草創期(後編)
−「日本ライトハウス職業・生活訓練センター(Adjistment and Industrial Vocational Training Center for the Blind)」の指導−
關 宏之


第81号(2015年 6月)

         
タイトル 著者
巻頭言 田邉 正明
視覚障害教育における操作的活動を生かした数学指導 深川 亮
手引き歩行技術の比較 和角 輝美子・山本 利和
「視覚障害者リハビリテーション」の草創期(前期)
「日本ライトハウス職業・生活訓練センター」の立ち上げ
關 宏之
生活訓練等指導者養成課程等修了者 日本ライトハウス養成部
視覚障害リハビリテーション基礎講習会修了者数 日本ライトハウス養成部
医療関係者視覚障害リハビリテーション研修会修了者数 日本ライトハウス養成部
視覚障害者の生活訓練施設の現状(2015) 日本ライトハウス養成部


第80号(2014年 12月)

      
タイトル 著者
巻頭言 橋本 照夫
視覚障害児に対する自立活動における歩行指導の在り方 田 拓輝
盲学校におけるミュージアム利用 鎌田 貴志
知的障害と視覚障害を併せ有する生徒への手引きの指導 深川 亮
「歩車分離信号機」について 丸本 武
神戸アイライト協会の15年
(NPOによる地域リハビリテーションの現状と課題)
森 一成
「障害者権利条約」… 障害(者)定義を中心に(3)
障害(者)定義とスティグマ
關 宏之


第79号(2014年 6月)

      
タイトル 著者
巻頭言 田邉 正明
理療業における現状と課題 伊藤 庄二
「障害者権利条約」… 障害(者)定義を中心に(2)
  積極的差別撤廃措置(アファーマティブ・アクション;affirmative action)
關 宏之
生活訓練指導者養成課程修了者数 日本ライトハウス養成部
視覚障害リハビリテーション基礎講習会修了者数 日本ライトハウス養成部
医療関係者視覚障害リハビリテーション研修会修了者数 日本ライトハウス養成部
視覚障害者の生活訓練施設の現状(2014) 日本ライトハウス養成部


第78号(2013年 12月)

  
タイトル 著者
巻頭言 津田 論
視覚障害教育の現状と課題 山本 利和
歩行訓練研修会から視覚障害生活訓練等指導者養成課程までの42年間のあゆみ 木塚 泰弘
高齢者の在宅指導について 堀内 恭子
「障害者権利条約」…障害(者)定義を中心に(1) 關 宏之


第77号(2013年 6月)

        
タイトル 著者
巻頭言 橋本 照夫
K-Sonarの活用 鈴木 重夫
「人権宣言」とリハビリテーション 關 宏之
生活訓練指導者養成課程等修了者数 日本ライトハウス養成部
視覚障害リハビリテーション基礎講習会修了者数 日本ライトハウス養成部
医療関係者視覚障害リハビリテーション研修会修了者数 日本ライトハウス養成部
視覚障害者の生活訓練施設の現状(2013) 日本ライトハウス養成部


第76号(2012年 12月)

タイトル 著者
巻頭言 橋本 照夫
身体障害者福祉法成立に盲人集団が果たした役割 小西 律子
「同行援護」と「移動支援」について 丸本 武
視覚障害施設における看護職員の役割(2) 大井 トミエ
東日本大震災における視覚障害者支援について 原田 敦史


第75号(2012年 6月)

タイトル 著者
巻頭言 津田 諭
職業リハビリテーションとしてのライトハウス早川分工場 小西 律子
LEDフラッシュライトの使用についての事例報告 正井 隆晶
生活訓練指導者養成課程等修了者数 日本ライトハウス養成部
視覚障害リハビリテーション基礎講習会修了者数 日本ライトハウス養成部
医療関係者視覚障害リハビリテーション研修会修了者数 日本ライトハウス養成部
視覚障害者の生活訓練実施機関の現状(2012) 日本ライトハウス養成部


第74号 (2011年 12月)

タイトル 著者
巻頭言 橋口 勇男
「同行援護」と情報支援 岩井 和彦
秋田県の視覚障害教育における取組と課題について 菊池 雄平
北海道盲導犬協会における生活訓練事業の取り組みとそこに医療機関が与える影響 加藤 千智
視覚障害施設における看護職員の役割 川村 小百合
日本ライトハウスにおける盲・知的重複障害者の利用について 畑本 耕治


第73号 (2011年 6月)

タイトル 著者
巻頭言 加藤 俊和
視覚障害児への歩行指導(3) 山本 利和
生活訓練指導者養成課程修了者数  
視覚障害リハビリテーション基礎講習会修了者数  
医療関係者視覚障害リハビリテーション研修会修了者数  
視覚障害者の生活訓練施設の現状(2011)  


第72号 (2010年 12月)

タイトル 著者
巻頭言 田邊 正明
地方における在宅障がい者支援 武内 清
中途視覚障害者と先天的視覚障害者の歩行訓練の違い 太幡 慶治
盲ろう者への移動介助時のサインの一例 正井 隆昌
視覚障害児への歩行指導(2) 山本 利和
視覚障害者情報総合ネットワーク「サピエ」の誕生と読書に困難がある人々の情報環境 岡田 弥・谷口 由紀・岡本 昇・奥野 真理・林田 茂・久保田 文・竹下 亘


第71号 (2010年 6月)

  
タイトル 著者
巻頭言 岩井 和彦
ひとり世帯の視覚障害者−アンケート調査から 小野 義雄
視覚障害教育歩行指導研究会の設立と今後の展望 芝田 裕一・正井 隆昌・福森 邦子・更井 孝子・松下 幹夫・小川 潔・柳原 知子・鮫島 貴子・中野 純子・田中 良子・杉本 美麻・辻内 冨美子・大西 恭子・桝岡 良哲・上条 佳伸
生活訓練指導者養成課程修了者数  
視覚障害リハビリテーション基礎講習会修了者数  
医療関係者視覚障害リハビリテーション研修会修了者数  
視覚障害者の生活訓練施設の現状(2010)  


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第70号 (2009年 12月)

タイトル 著者
巻頭言 岩橋 明子
日本ライトハウス視覚障害リハビリテーションセンターの現在・過去・未来 面高 雅紀・堺 真理
日本ライトハウス情報文化センターの新館開館とこれからの情報提供 竹下 亘・村井 晶人・岡田 弥・久保田 文・林田 茂
日本ライトハウス養成部における在宅訓練(2) 田邉 正明・堀内 恭子・松下 昭司・森本 剛史・和角 輝美子


第69号 (2009年 6月)

タイトル 著者
巻頭言 堺 真理
千葉県立千葉盲学校における歩行指導の取り組み〜屋内歩行の取り組みと自立活動の授業の組み立て方の実践から〜 保科 靖弘・瀧本 和男・芝田 裕一
日常生活動作訓練 和角 輝美子
視覚障害者の生活訓練施設の現状  
生活訓練指導者養成課程修了者数  
視覚障害リハビリテーション基礎講習会修了者数  
医療関係者視覚障害リハビリテーション研修会修了者数  


第68号 (2008年 12月)

タイトル 著者
巻頭言 辻村 冨美子
視覚障害児への歩行指導(1) 山本 利和
歩行訓練の指導における専門性 堀内 恭子・和角 輝美子・田邉 正明・広瀬 茂・松下 昭司
第2回 日中障害者NGOシンポジウムに参加して 堺 真理


第67号 (2008年 6月)

タイトル 著者
巻頭言 上村 賢
奈良県立盲学校の中学部以上の自立活動におけるパソコンの指導について 正井 隆晶
視覚障害者の生活訓練施設の現状(2007)  
生活訓練指導者養成課程修了者数  
視覚障害リハビリテーション基礎講習会修了者数  
医療関係者視覚障害リハビリテーション研修会修了者数  


第66号 (2007年 12月)

タイトル 著者
巻頭言 田邉 正明
ひとりでできることの価値を問う−という視覚障害者の戦略的生存学 青木 慎太郎
VOI! ブラインド・サッカー 桝岡 良哲
障害者「自立」支援法が問うもの 康 訓碩


第65号 (2007年 6月)

タイトル 著者
巻頭言 康 訓碩
巡回相談・指導の弱視児A君の歩行指導 松下 幹夫
フラッシュライトを利用した歩行指導 柳原 知子
盲学校における歩行指導についての調査 榿 眞岐・山本 利和
視覚障害者の生活訓練施設の現状(2007)  
生活訓練指導者養成課程修了者数  
視覚障害リハビリテーション基礎講習会修了者数  
医療関係者視覚障害リハビリテーション研修会修了者数  


第64号 (2006年 12月)

タイトル 著者
巻頭言 金森 裕治
触文化への気づき、触文化からの築き 広瀬 浩二郎
岐阜盲学校における歩行指導 佐藤 鈴子
パソコンにおける総論的な留意事項 広瀬 茂
視覚障害者の歩行と歩きやすい環境に関する調査(2) 萩森 奈生小・山本 利和


第63号 (2006年 6月)

タイトル 著者
巻頭言 田邉 正明
見たまま、黎明期の職業生活訓練センター 水谷 昌史
視覚障害者の歩行と空間認知に関する調査(1) 萩森 奈生子・山本 利和
弱視者に対するハサミの使用方法の一例 正井 隆昌
視覚障害児・者の歩行訓練における基本的理念の概要 芝田 裕一
視覚障害者の生活訓練施設の現状(2006)  
視覚障害リハビリテーション基礎講習会修了者数  
医療関係者視覚障害リハビリテーション研修会修了者数  


第62号 (2005年 12月)

タイトル 著者
巻頭言 堺 真理
重度視覚障害者「ふれあいサロン」の開催について<独立行政法人 福祉医療機構(高齢者・障害者福祉基金)助成事業> 浅野 紳・塩澤 浩司・川次 啓一郎
「触るミュージアム」の構想 小原 二三夫
ルーペの倍率変化 田邉 正明
視覚障害児・者の歩行における手引き 芝田 裕一


第61号 (2005年 6月)

タイトル 著者
巻頭言 迫田 等
視覚に障害がある人の日常生活のリハビリテーションについて−視覚に障害がある立場から食生活と電子レンジ料理教室− 金沢 真理
エンジョイ!グッツサロン開設4周年を迎えて 竹下 亘
Vision2005に参加して 田邉 正明
視覚障害者の生活訓練施設の現状(2005)  
生活訓練指導者養成課程修了者数  
視覚障害リハビリテーション基礎講習会修了者数  
医療関係者視覚障害リハビリテーション研修会修了者数  


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第60号 (2004年 12月)

タイトル 著者
教育現場における歩行指導の充実を目指して 保科 靖宏・青木 隆一・布留川 修・鈴木 智恵子
岐阜盲学校における歩行指導の実践と課題 山田 秀代
白杖による伝い歩きとその指導 芝田 裕一
バリアフリーフェスティバルに視覚・聴覚ブースをつくる意義 吉野 由美子


第59号 (2004年 6月)

タイトル 著者
さぽーとせんたー「かもみーる」の実践報告−視覚障害者の支援を視点にして− 高原 伸幸
本校周辺の降雪環境と雪道歩行について 出井 博之
盲学校における歩行指導と連携 太幡 慶治
視覚障害者の生活訓練施設の現状(2004)  
視覚障害リハビリテーション基礎講習会修了者数  
医療関係者視覚障害リハビリテーション研修会修了者数  
生活訓練指導者養成課程修了者数  


第58号 (2003年 12月)

タイトル 著者
白杖による伝い歩きを中心とする歩行の能率性に関する研究 山下 史・山梨 正雄
地域への参加を求めて〜地域プール利用を通じて〜 徳永 愛子
社会リハビリテーションにおけるエンパワメントの視点〜自立と社会参加のためのパートナーシップ〜 武田 泰彦・徳大寺 華子・服部 純子
日本ライトハウスの職業訓練の方向性 津田 諭・神志那 祝子・小谷 理恵・林 健二・大森 聖子・岡本 昇
教育研修と盲学校における歩行訓練 芝田 裕一


第57号 (2003年 6月)

タイトル 著者
高知県における視覚障害者自立支援システムの確立をめざして−活動基盤の整備とネットワークづくりを中心として− 吉野 由美子
視覚障害者の生活訓練施設の現状(2003)  
視覚障害リハビリテーション基礎講習会修了者数  
医療関係者視覚障害リハビリテーション研修会修了者  
生活訓練指導者養成課程修了者数  


第56号 (2002年 12月)

タイトル 著者
長崎県における視覚障害リハビリテーション施設の現状と課題 永井 和子
NPO法人アイパートナーの設立と生活訓練の現状 前川 賢一
高知県における生活訓練の現状と課題 別府 あかね
北九州市中途失明者緊急生活訓練事業の取り組み 芳賀 猛文・柴垣 明・武田 貴子
岡山県の眼科医療機関における視覚障害者の現状と課題 長尾 長彦・田淵 昭雄・芝田 裕一
歩行養成30期・リハ養成7期(平成12年度)までの変遷と現状(4) 芝田 裕一


第55号 (2002年 6月)

タイトル 著者
巻頭言 木塚 泰弘
歩行養成30期・リハ養成7期(平成12年度)までの変遷と現状(3)−平成13年度からの指導者養成2年課程を前にして− 芝田 裕一
視覚障害者の生活訓練施設の現状(2002)  
視覚障害リハビリテーション基礎講習会修了者数  
医療関係者視覚障害リハビリテーション研修会修了者数  
生活訓練指導者養成課程等修了者数  


第54号 (2001年 12月)

タイトル 著者
巻頭言 日比野 清
歩行養成30期・リハ養成7期(平成12年度)までの変遷と現状(2)−平成13年度からの指導者養成2年課程を前にして− 芝田 裕一
日本ライトハウス職業・生活訓練センター設立35年を迎えて(2) 芝田 裕一・岩橋 明子・坂本 美磨子・藤原 静江・辻内 富美子・面高 雅紀・日紫喜 均三・三宅 康博


第53号 (2001年 6月)

タイトル 著者
巻頭言 木塚 泰弘
日本ライトハウス職業・生活訓練センター設立35年を迎えて(1) 芝田 裕一・岩橋 明子・坂本 美磨子・藤原 静江・辻内 富美子・面高 雅紀・日紫喜 均三・三宅 康博
視覚障害者の生活訓練の現状(2002)  
視覚障害者リハビリテーション基礎講習会修了者数  
医療関係者視覚障害リハビリテーション研修会修了者数  
生活訓練指導者養成課程等修了者数  


第52号 (2000年 12月)

タイトル 著者
巻頭言 山梨 正雄(広島大学教育学部)
国立函館視力障害センターにおける生活訓練課程の経過と今後の課題−10年間を振り返って− 高橋 久雄・千葉 聡彦・川政 勲・和泉 森太・山田 信也・泉 徹・原田 淳史・佐内 美貴・吉本 路子・稲田 道子
弱視者の交通事故に関する調査 望月 珠美・徳田 克己・新井 邦二郎・長岡 英司・松村 みち子・小宮 孝司
歩行養成30期・リハ養成7期(平成12年度)までの変遷と現状−平成13年度からの指導者養成2年課程を前にして− 芝田 裕一
医療関係者視覚障害リハビリテーション研修会修了者数  
生活訓練指導者養成課程等修了者数  


第51号 (2000年 6月)

タイトル 著者
川崎市視覚障害者訓練事業の現状と課題 高瀬 清・片柳 多美子・吉川 幸美・中野達彦
地域における視覚障害者の生活支援を目指して−福岡市立心身障害福祉センターの20年の歩み− 宮崎 涼二・後藤 拓志・木村 陽子
視覚障害リハビリテーション基礎講習会修了者数  
医療関係者視覚障害リハビリテーション研修会修了者数  
生活訓練指導者養成課程等修了者数  


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第50号 (1999年 12月)

タイトル 著者
巻頭言(1) 岩橋 明子
巻頭言(2) 木塚 泰弘
巻頭言(3) 芝田 裕一
歩行のバイオメカニクス(U) 後藤 幸弘
国立福岡視力障害センターにおける生活訓練課程の現状と課題−10年間を経過して− 上田 幸彦
視覚障害者更生施設の生活支援ニーズ−修了生退所後の生活動向調査− 深澤 茂俊・小森 晃・石川 充英・中尾 忠雄・小谷野 奎一郎
日本ライトハウス養成部おける在宅訓練 芝田 裕一・鶴見 朝子・堀内 恭子・和角 輝美子・広瀬 茂
盲重複障害児・者関係施設の現状  


第49号 (1999年 6月)

タイトル 著者
巻頭言 木塚 泰弘
国立神戸視力障害センター生活訓練課程の現状と課題−過去3年間の実施状況から− 小野 利文
視覚障害者の交差点環境と新しい試み 中川 幸士
弱視者に対する相談業務−更生施設からのアプローチ− 田邉 正明
アメリカ・イギリスにおける施設の現状−清水基金海外研修を終えて− 津田 諭
医療関係者視覚障害リハビリテーション研修会修了者数  
視覚障害者の社会適応訓練施設の現状(1999)  
社会適応訓練指導者養成課程等修了者数  


第48号 (1998年 12月)

タイトル 著者
巻頭言 岩橋 明子
医療機関における視覚障害リハビリテーション−平成9年度医療関係者視覚障害リハビリテーション研修会におけるアンケート調査より− 市川 としみ
点字の指導方法に関する一考察 堀内 恭子
視覚障害者の外出支援の現状−大阪におけるガイドヘルパーとボランティア− 服部 純子
歩行訓練研究部の活動 渡辺 譲・根岸 寿・木下 善雄・森 一成・浜田 節子
盲人男性は「美人」に欲情するか?−晴眼社会を生きる盲人男性のセクシュアリティー−  
視覚障害者の社会適応訓練施設の現状(1999)  
社会適応訓練指導者養成課程等修了者数  


第47号 (1998年 6月)

タイトル 著者
巻頭言 芝田 裕一
後悔しないモノ選び 福井 哲也
鹿児島県身体障害者福祉協会における指導の現状 良久 万里子
視覚障害乳幼児関係施設の現状  
医療関係視覚障害リハビリテーション研修会修了者数  
視覚障害者の社会適応訓練施設の現状  


第46号 (1997年 12月)

タイトル 著者
巻頭言 芝田 裕一
七沢ライトホームの現状と課題 柏木 肇
東京都失明者更生館14年の変化・変遷と現状 中村 哲夫
荒川区立心身障害者福祉センターにおける視覚障害訓練の現状と課題 石黒 清子・山本 潔
横浜市におけるロービジョンの視覚的補助具に関する調査−「見る」「読む」ことに主眼をおいた援助体制の整備にむけて− 大場 純一
視覚障害者の職場定着に関するアンケート調査結果の概要 津田 諭
平成9年度視覚障害関係学会・研究会発表題目一覧(上)  


第45号 (1997年 6月)

タイトル 著者
巻頭言 芝田 裕一
視覚障害高齢者の健康状態と介護条件について 狩野 勝也
コミックの中の障害者 福田 恵子
視覚聴覚二重障害者の現状−大阪における調査を中心に− 堺 真理
視覚障害者に対する中高生の意識〜意識調査を通して〜 川原田 久美
社会適応訓練指導者養成課程等修了者数  
平成8年度視覚障害関係学会・研究会発表題目一覧(下)  


第44号 (1996年 12月)

タイトル 著者
巻頭言 岩橋 明子
アジア眼科医療協会(AOCA)の活動 黒住 格
視覚障害者の雪道歩行について 米原 孝志・芝田 裕一
白杖のメンテナンス 新井 宏
日本ライトハウス第3生活訓練部の現状と課題 面高 雅紀
日本ライトハウス第2生活訓練部の現状と課題 福島 正治
視覚障害の障害体験実施の留意点 芝田 裕一
平成8年度視覚障害関係学会・研究会発表題目一覧(上)  


第43号 (1996年 6月)

タイトル 著者
巻頭言 芝田 裕一
台湾における視覚障害者の現状と課題−台湾盲人重建院を中心にして− 頼 麗凌
視覚障害者の一人暮らしについて−初めての一人暮らしを中心にして− 池田 典子
視覚障害者の銀行利用について 平本 小百合
ミューラー・リヤーの錯視図形の触覚的錯視について 岡田 弥
全国盲老人ホームの現状  
視覚障害の社会適応訓練施設の現状(2)  
社会適応訓練指導者養成課程等修了者数  
平成7年度視覚障害関係学会・研究会発表題目一覧  


第42号 (1995年 12月)

タイトル 著者
巻頭言 川越 利信
アメリカにおける歩行訓練の成立関係資料 ハインズにおける最初の15年間 ジョン・D・マラメイジアン著、芝田 裕一訳
路上駐車と視覚障害者の歩行−自動車運転者に対するアンケート調査の結果から− 宮本 格孝
視覚障害者の社会適応訓練施設の現状  
平成7年度視覚障害関係学会・研究会発表題目一覧(上)  


第41号 (1995年 6月)

タイトル 著者
巻頭言 芝田 裕一
アメリカ合衆国における視覚障害リハビリテーション 堺 真理
視覚障害者の総合的リハビリテーションにおける眼科医療領域の役割−川崎医科大学付属病院眼科の場合− 菊入 昭・田淵 昭雄
医療関係者視覚障害リハビリテーション研修会 芝田 裕一
指導者養成課程等修了者数  
平成6年度視覚障害関係学会・研究会発表題目一覧(下)  
視覚障害リハビリテーション(視覚障害研究)総目次(第31号〜第34号)  


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第40号 (1994年 12月)

タイトル 著者
巻頭言 日比野 清
ロービジョン・クリニック 築島 謙次
白杖歩行者が求める空間情報に関する調査 山本 利和・芝田 裕一・増井 幸恵
電子白杖の現状と今後の展望 古野 二三也
視覚障害者のパソコン利用−音声化ソフトとFAXモデムで社会にアクセス− 深澤 茂
北海道盲導犬協会における社会適応訓練事業の現状と課題 鈴木 善浩・長崎 史明
平成6年度視覚障害関係学会・研究会等発表題目一覧(上)  


第39号 (1994年 6月)

タイトル 著者
巻頭言 岩橋 明子
盲学校における歩行指導の現状と課題−全国の盲学校に対するアンケート調査結果からの考察− 二井 弘泰
視覚障害者の総合的リハビリテーション−リハビリテーションの流れと課題 菊入 昭
学生の視覚障害者の歩行に関するイメージ−アンケート調査から− 本徳 香津子
視覚障害者の手引き<第4刷> 芝田 裕一
平成5年度視覚障害関係学会・研究会発表題目一覧(上)  


第38号 (1993年 12月)

タイトル 著者
巻頭言 木塚 泰弘
行動療法入門(2) 久野 能弘
視覚障害者の障害受容について 松中 久美子・宮田 洋
視覚障害者とパソコン通信−デジタル情報の活用と情報障害の克服− 深澤 茂
日本語自動点訳ソフトの精度について 福井 哲也
視覚障害者更生施設に入所する糖尿病視覚障害者の状況と課題 清水 学
ニュージーランド盲人協会と盲導犬サービス 川崎 千里
平成5年度視覚障害関係学会・研究会等発表題目一覧(上)  
歩行指導者養成課程修了者数  


第37号 (1993年 6月)

タイトル 著者
巻頭言 岩橋 明子
北海道視覚障害リハビリテーション協会の現状と課題 新井 久子・新井 宏
大阪市身体障害者団体協議会における訪問指導事業について 不動 澄江・速水 洋・小野 義雄
視覚障害者の鉄道駅ホームからの転落事故と対策 村上 琢磨
プラットホームからの転落事故に対する安全対策 石川 充英
学校教育の場における障害児・者福祉教育に関する一考察 庄子 紀子
平成4年度視覚障害関係学会・研究会発表題目一覧(下)  


第36号 (1992年 12月)

タイトル 著者
巻頭言 山梨 正雄
歩行のバイオメカニクス 後藤 幸弘
横浜市立盲学校における歩行訓練 池田 栄一・山本 リカ・岸 みよ子
委託事業による訪問型歩行訓練−広島の事例から− 高原 伸幸
高知県における歩行訓練の現状 武市 晃尚
網膜色素変性症の歩行行動観察> 小田島 明
視覚障害者の歩行における援助依頼 芝田 裕一
平成4年度視覚障害関係学会・研究会等発表題目一覧(上)  
歩行指導者養成課程修了者数  


第35号 (1992年 12月)

タイトル 著者
巻頭言 日比野 清
行動療法入門(1) 久野 能弘
世界盲人連合(WBU)について 岩橋 明子
京都ライトハウスにおける歩行訓練 武内 清
盲導犬を育てる 多和田 悟
医療関係者視覚障害リハビリテーション研修会報告 芝田 裕一
平成3年度視覚障害関係学会・研究会等発表題目一覧(下)  


第34号 (1991年 12月)

タイトル 著者
巻頭言 本間 昭雄
視覚障害乳幼児に関わる養育者のニーズ 香川 すみ子・石川 富子・中嶋 和夫
盲人用ノート型パーソナルコンピュータ「日本版ユリーカA4」の現状と課題 小田 浩一
視覚障害児・者の睡眠行動 −日本ライトハウスでの研究− 宮田 洋・日比野 清・広重 佳治・保野 孝弘
北海道における視覚障害リハビリテーションに関する眼科医の意識−アンケート調査から− 小村 妙子
平成3年度視覚障害学会・研究会等発表題目一覧(上)  
視覚障害研究総目次(第26号〜第34号)  


第33号 (1991年 6月)

タイトル 著者
巻頭言 岩橋 明子
モビリティからみた視覚障害者の歩行 中田 英雄
聖霊病院における生活訓練事業 坂部 司
視覚障害者の歩行環境 芝田 裕一
アメリカ研修報告 荒川 輝男
視覚障害重複障害者関係施設一覧  
平成2年度視覚障害関係学会・研究会等発表題目一覧(下)  


第32号 (1990年 12月)

タイトル 著者
巻頭言 日比野 清
先天視覚障害者における開眼後の定位活動と色の認知活動 鳥居 修晃
盲学校における各部間の連携を通した歩行訓練 入江 実・寺沢 正・長谷部 明
脳障害のある視覚障害者の歩行訓練 福島 正治
日本ライトハウスにおける情報処理技術者養成訓練の現状 津田 諭
奉天盲人福祉協会附設啓明学園について 小松 教之
平成2年度視覚障害関係学会・研究会等発表題目一覧(上)  


第31号 (1990年 6月)

タイトル 著者
巻頭言 閑喜 昭史
日常生活技術訓練初期評価実施要領 大竹 祐子
視覚障害者更生施設における火災時の避難行動に関する一考察 山田 哲史
アメリカの視覚障害リハビリテーションの現状 新井 宏他
盲老人ホーム一覧  
平成元年度視覚障害関係学会・研究会等発表題目一覧(下)  


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第30号 (1989年 12月)

タイトル 著者
巻頭言 岩橋 明子
弱視児の視知覚と指導 五十嵐 信敬
オプタコンについて 村中 義夫
触地図の利用 芝田 裕一
先天視覚障害児の空間能力の発達に関する事例研究 山本 利和・対馬 貞夫
盲ろう者のコミュニケーションの可能性 福島 智
視覚障害乳幼児指導機関一覧  
平成元年視覚障害関係学会・研究会等発表題目一覧(上)  


第29号 (1989年 6月)

タイトル 著者
巻頭言 樋口 四郎
訓練に必要な指導方法 芝田 裕一
香川県における弱視教育の必要性 福森 邦子
普通小学校において視覚障害児の統合教育を実施して 竹内 敏晴
盲を伴う重複障害者の歩行訓練 真家 徹
ガイドヘルパーのための手引きの仕方 芝田 裕一


第28号 (1988年 12月)

タイトル 著者
巻頭言 岩橋 明子
白杖が感じた社会の素顔 水谷 昌史
視覚障害児・者の睡眠を中心とした基本的生活習慣確立のための教育及び生活指導について 保野 孝弘・宮田 洋
視覚障害児の概念発達の指導 牟田口 辰己
愛知県における重度視覚障害児(重複障害児も含む)の実態調査報告 唐木 剛・薗部 光子・高木 初美
島根県における視覚障害児の療育の現状 吉田 トキ江
地方自治体における歩行・日常生活訓練に関する一考察 牛尾 登美
昭和63年度視覚障害関係学会・研究会等発表題目一覧(上)  


第27号 (1988年 6月)

タイトル 著者
巻頭言 坂本 美磨子
点図の世界 宮田 信直
病院訪問による視覚障害リハビリテーションの試み 新井 宏
大阪市立盲学校小学部における歩行訓練プログラムの紹介 辻内 富美子
福島光風学園(盲児施設)における歩行訓練について 丹治田 鶴子
昭和62年度視覚障害関係学会・研究会等発表題目一覧(下)  
視覚障害リハビリテーション研修会(全国対象)一覧  


第26号 (1987年 12月)

タイトル 著者
巻頭言 本間 一夫
糖尿病視覚障害者のリハビリテーション 清水 学
視覚障害者とコミュニケーション機器 加藤 俊和
長崎県心身障害児(者)療育指導センター設立経過と現況 永井 和子
視覚障害者用タイルの問題点と指導−いわゆる点字ブロックについて− 芝田 裕一
国立大学医学部附属病院におけるリハビリテーション導入に関する一考察 伊藤 浩美
昭和62年度視覚障害関係学会・研究会等発表題目一覧(上)  
視覚障害リハビリテーション訓練士・指導員養成一覧  
視覚障害研修会(全国対象)一覧  


第25号 (1987年 6月)

タイトル 著者
就学前視覚障害児の歩行のための基礎知識の指導 芝田 裕一(日本ライトハウス)
早期失明者と晴眼者における大・小縮尺模型の現地歩行に及ぼす効果 山本 利和(羽衣学園短期大学)
キーパーボール 中坊 健司・荒井 洋一(日本ライトハウス)
日本ライトハウス職業・生活訓練センターにおける職業訓練(2)  
3.機械科  
盲児施設の現状と課題−施設専門処遇の検討と歩行訓練を分析視覚にして 高原 伸幸(光清学園)
昭和61年度視覚障害関係学会・研究会等発表題目一覧  


第24号 (1986年 12月)

タイトル 著者
カナタイプ訓練 堺 真理(日本ライトハウス)
ハンドクラフト訓練 荒川 輝男(日本ライトハウス)
視覚障害者のための編み物訓練 坂本 美磨子(日本ライトハウス)
弱視者に対するカウンセリング的指導 芝田 裕一(日本ライトハウス)
日本ライトハウス職業・生活訓練センターにおける職業訓練(1)  
1.情報処理科  
2.構内電話交換科  


第23号 (1986年 6月 86−1号)

タイトル 著者
視覚障害児のための基礎訓練・指導項目−単独歩行をめざして− 芝田 裕一(日本ライトハウス)
先天性視覚障害者のすみ字訓練 荒井 洋一(日本ライトハウス)
中途視覚障害者のすみ字訓練 坂本 美磨子(日本ライトハウス)
視覚障害児の屋外歩行に関する調査 田中 農夫男・佐藤 平・藤田 稔
歩行訓練士の現状と昭和60年度歩行指導員養成講習会(第15期)研究論文から 芝田 裕一(日本ライトハウス)
1.盲重複障害者(児)の歩行訓練における一考察  
2.雪道における白杖歩行についての一考察  


第22号 (1985年 12月 85−2号)

タイトル 著者
聴覚と歩行訓練 福島 正治(日本ライトハウス)
ドロップオフとドロップオフU訓練 芝田 裕一(日本ライトハウス)
盲導犬(2) 日紫喜 均三(日本ライトハウス)
歩行指導員の統計的現状と昭和59年度歩行指導員養成講習会(第14期)研究論文から 芝田 裕一
1.歩行訓練場面における心的飽和現象  
2.盲学校における漢字指導の必要性について  


第21号 (1985年 6月 85−1号)

タイトル 著者
視覚障害者の調理訓練 萩原 令子(日本ライトハウス)
盲重複障害者の現状と訓練 荒川 輝男(日本ライトハウス)
ファミリアリゼーション−歩行訓練の一課題− 芝田 裕一(日本ライトハウス)


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第20号 (1984年 12月 84−2号)

タイトル 著者
日常生活訓練の実際問題−食事に関する指導を通じて− 藤原 静江(日本ライトハウス)
イリノイ州にみる視覚障害児教育 新井 雅子(日本ライトハウス)
視覚障害者の調理についての実態
 −日本ライトハウス職業・生活訓練センター卒業生に対するアンケート調査より−
萩原 令子(日本ライトハウス)
視覚障害者の交通機関(電車)利用における問題点 面高 雅紀(日本ライトハウス)


第19号 (1984年 6月 84−1号)

タイトル 著者
盲導犬(1) 日紫喜 均三(日本ライトハウス)
先天性視覚障害者の歩行における概念形成訓練 芝田 裕一(日本ライトハウス)
昭和58年歩行指導員養成講習会(第13期)研究レポートから  
1.国立視力障害センターの実態  
2.全盲難聴児の歩行について  
3.盲児と空間概念  
4.眼科医の「失明宣言」と視覚障害者のリハビリテーション過程に関する一考察  


第18号 (1983年 12月 83−2号)

タイトル 著者
感覚訓練 荒井 洋一(日本ライトハウス)
弱視者の歩行 千葉県立千葉盲学校寄宿舎
アメリカ合衆国の一施設に見た視覚障害児教育 新井 雅子(日本ライトハウス)
ソニックガイド訓練の現状−我国へ導入後の7年間− 面高 雅紀(日本ライトハウス)
視覚障害者の歩行訓練における信号の利用 福島 正治(日本ライトハウス)


第17号 (1982年 12月 82−2号)

タイトル 著者
視覚障害児の白杖使用前の歩行訓練−カリキュラムガイド− ミシガン盲学校(訳文)
世界各国における歩行指導員の養成と我国の現状 芝田 裕一(日本ライトハウス)
昭和57年度歩行指導員養成講習会(第12期)研究レポートから  
1.盲幼児と「さわる絵本」  
2.視覚障害者における白杖による歩行中の心拍数の変化に関する一考察  
3.全国盲学校における歩行訓練の実態  
4.統合教育を考える−A中学校に学ぶB子の例を通じて−  


第16号 (1982年 12月 82−2号)

タイトル 著者
中途失明者に対する点字訓練−日本ライトハウスにおける点字指導− 坂本 美磨子(日本ライトハウス)
北欧につどいて(V) 岩橋 英行(日本ライトハウス)
ユーカリとコアラの国から 岩橋 英行(日本ライトハウス)
歩行訓練セミナー(4)・SOC 芝田 裕一(日本ライトハウス)


第15号 (1982年 6月 82−1号)

タイトル 著者
地理的空間概念(いわゆる歩行地図)の学習 木塚 泰弘(国立特殊教育総合研究所)
北欧につどいて(U)−世界盲人福祉協議会実行委員会(1981年5月4〜8日 於ゲテンバーグ) 岩橋 英行(日本ライトハウス)
昭和56年度歩行指導員養成講習会(第11期)研究レポートから  
1.視覚障害児の発達と遊び−カリキュラム作りの一助として−  
2.視覚障害者と人間関係  
3.言語の獲得−音声言語を持たない重複障害について−  
4.視覚障害者の雇用、就労の実態と課題  
5.盲学校における進路指導の現状と課題  
歩行訓練セミナー(3)・歩行訓練関係用語集 芝田 裕一(日本ライトハウス)


第14号 (1981年 12月 81−2号)

タイトル 著者
病院内の眼科リハビリテーションについて−新川橋病院における歩行訓練− 望月 とよみ(総合新川橋病院)
静岡済生会病院における視覚障害者の歩行訓練 石光 和雅・長岡 雄一(静岡済生会病院)
北欧につどいて(T)−世界盲人福祉協議会実行委員会(1981年5月4〜8日 於ゲテンバーグ) 岩橋 英行(日本ライトハウス)
オプタコン訓練実施報告−コンピュータープログラマーの場合 新井 雅子(日本ライトハウス)
歩行訓練セミナー(2)・弱視者のための夜の歩行訓練 芝田 裕一(日本ライトハウス)


第13号 (1981年 6月 81−1号)

タイトル 著者
弱視者の歩行訓練−その基本的概念− 芝田 裕一(日本ライトハウス)
世界盲人福祉協議会の最近の動向(V) 岩橋 英行(日本ライトハウス)
世界盲人福祉協議会アジア委員会歩行訓練実務者会議報告書  
歩行訓練セミナー(1)・歩行指導員の養成及び実態 芝田 裕一(日本ライトハウス)


第12号 (1980年 12月 80−2号)

タイトル 著者
盲老人福祉の現状と将来 本間 昭雄(聖明園)
世界盲人福祉協議会の最近の動向(U) 岩橋 英行(日本ライトハウス)
イギリス、カナダ−私のふれた視覚障害福祉− 日比野 清(日本ライトハウス)


第11号 (1980年 6月 80−1号)

タイトル 著者
視覚障害者の歩行訓練に関するオーディとリーマップの利用法とその研究 江口 秀幸(国立身体障害者リハビリテーションセンター)
地図と歩行訓練 新井 宏(日本ライトハウス)
世界盲人福祉協議会の最近の動向 岩橋 英行(日本ライトハウス)


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第10号 (1979年 12月 79−2号)

タイトル 著者
筑波大学附属盲学校における歩行指導 筑波大学附属盲学校養護・訓練委員会
千葉盲学校寄宿舎における歩行指導 桜庭 実・布留川 修(千葉盲学校)


第9号 (1979年 6月 79−1号)

タイトル 著者
自立にむけて(V) Anne Yeadon(訳文)
Homemaking Manual 第6章(調理) 萩原 令子訳(日本ライトハウス)
アジアにおける視覚障害者の一般企業・自営業の就労について ビクター・バルタザール(フィリピン社会事業開発省)(訳文)
光道園・職員研修会の報告−歩行訓練− 真家 徹(光道園)
第8期歩行訓練指導員養成講習会(厚生省委託昭和53年度) 芝田 裕一(日本ライトハウス)


第8号 (1978年 12月 78−2号)

タイトル 著者
自立にむけて(U) Anne Yeadon(訳文)


第7号 (1978年 6月 78−1号)

タイトル 著者
自立にむけて(T) Anne Yeadon(訳文)


第6号 (1977年 12月 77−2号)

タイトル 著者
盲児施設における白杖使用前歩行について 福島県会津若松光風学園
就学前盲児の歩行訓練 芝田 裕一訳(日本ライトハウス)
第7期歩行指導員養成講習会実施報告(厚生省委託昭和52年度) 芝田 裕一(日本ライトハウス)


第5号 (1977年 6月)

タイトル 著者
光道園・盲重複障害者における運動能力の発達に関する研究 真家 徹(光道園)
視覚障害者の歩行援助を試みて 上西 洋子他(大阪市立大学附属病院眼科病棟)
白杖や盲導犬の準備としての概念形成 芝田 裕一訳(日本ライトハウス)


第4号 (1976年 6月)

タイトル 著者
共同研究: 感覚訓練と歩行訓練中途失明者の歩行訓練盲児の歩行盲幼児の歩行指導弱視者の歩行訓練ADLと歩行訓練盲人用交通安全装備の研究 昭和50年度厚生省委託歩行指導員養成講習会受講生
盲人の単独歩行とその独立性 村上 琢磨(東京都心身障害者福祉センター)
「寄宿舎」における歩行指導の可能性 横井 晴代・吉田 松代(千葉盲学校)


第3号 (1975年 12月)

タイトル 著者
オプタコン訓練実施報告 小谷 雅子・辻内 弘
海外でのオプタコン 永田 三郎
西ミシガン大学における歩行訓練指導員の養成プログラム 芝田 裕一
昭和50年度厚生省委託歩行訓練士養成講習会 関 宏之


第2号 (1975年 2月)

タイトル 著者
盲および視力障害者の職業リハビリテーション 行田 忠雄
盲人のための授産施設 田中 亮治
先天盲児および早期失明児への歩行訓練プログラムの過程的試行 鈴木 重男
ネパールにおける眼科医療の概略 黒住 格


第1号 (1973年 12月)

タイトル 著者
職業訓練プログラムの開発−盲人コンピューター・プログラマー− 辻内 弘
贖罪補遣−世界盲人百科事典追補− 辻村 泰男
ネパールにおける眼科医療の概略 黒住 格

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